第5世代 『新感覚ダメージレスパーマ』

 

フローティングウェーブ_01

 

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『新感覚ダメージレスパーマ』 floating wave | フローティングウェーブ

ウェーブの持続性と安定化を図る為に注目されているfloating wave。 このfloating wave施術に不可欠なのが湿度と温度。 プレゴのモルビドスチームとドライ機能でパーマ時のクリープ効果と CMC安定化をスムーズに促進し、みずみずしく柔らかでありながら 弾力のあるウェーブを形成します。 仕上がりはトリートメントした様な質感になる為、サロンでトリートメントを する必要がありません。

 

1液塗布

ブローチではラクトンチオールという酸性領域 で還元力(結合を切る力)を発揮するリキット状 のトリートメントを使用する事によって今まで 結合が切りにくかったパラ・コルテックスを ダメージさせずに還元して、化粧品登録の優しい パーマ液で『キレイ』『しっかり』『ダメージレス』 でパーマをかける事が出来ます。 あとfloating waveの大事なベース作りになります。

 

軟化テスト

1液をつけて6割くらいの軟化(結合が切れた割合)で 水で全部流します。今までのパーマは10割まで軟化さ せてしまいタイム時間によるダメージと結合の切りすぎ によるダメージが髪への負担になっていましたが floating waveでは後の4割くらいをクリープ(コルテックスの移動) と、ガラス化(コルテックスの定着)の力でパーマをかけます。

 

中間水洗

ここがfloating waveで1番重要といわれる所で、1液を 全部シャンプー台で洗い流してアルカリの反応を完全に ストップさせます。しっかり流さないとアルカリが残留して しまいダメージしてしまうので、ブローチでは3分間 かけてじっくりと洗い流していきます。

 

floting waveの最大の特徴

クリープ

①スチームによるクリープ 動きやすくなったコルテックスがモルビドスチーム(ナノサイズの水蒸気)を

髪にあてていく事により毛髪内部の結晶たちが移動してカールを作っていきます。

同時にモルビドスチームが髪の隅々までいきとどき、トリートメント効果も与えます。

 

乾燥

②温風によるガラス化 ガラス化とは、温風工程により髪を乾燥させる事で、

余分な水分を脱水して結晶たちの 移動をストップさせます。

脱水する事で結晶たちが安定してパーマの持続性を向上させます。

それにより、カールのダレを防いでくれます。(形状記憶する)

 

クーリング

③冷風によるクーリング髪

の温度が熱い状態だと毛髪内部の結晶たちはまだ不安定なので冷やす事により完全に定着させます。

 

2液塗布

最後に1液で切った結合をつなぎ合わせる事でカールを固定していきます。

 

ロットオフ

時間 (カット込)2時間30分~3時間

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